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富士山の噴火警戒レベル

噴火警戒レベルとは

 気象庁は平成19年12月より、噴火警戒レベルを導入しました。火山活動の状況を噴火時等の危険範囲や必要な防災対応を踏まえて5段階に区分したもので、住民や登山者・入山者等に必要な防災対応が分かりやすいように、各区分にそれぞれ「避難」「避難準備」「入山規制」「火口周辺規制」「平常」のキーワードをつけて警戒を呼びかけます。   

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